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「Nagoya Symposium Frontiers in Structural Physiology(名古屋シンポジウム)」 構造生理学最前線

2012年10月17日 会合

主催:名古屋大学細胞生理学研究センター(CeSPI)
共催:独立行政法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)
後援:日本電子株式会社

日時:2013年1月22日(火)~24日(木)
場所:名古屋大学豊田講堂

参加費:無料
申込締切:2012年11月30日(金)

プログラム、申込方法等の詳細は下記をご覧ください。
http://symposium.cespi.nagoya-u.ac.jp/

概要:
 本シンポジウムは、G蛋白質共役型受容体の構造解析及びG蛋白質との複合体の解析に
 成功した功績により2012年ノーベル化学賞を受賞されたBrian Kobilka教授、2003年
 にノーベル化学賞を受賞されたRodMacKinnon教授、同じく2003年にノーベル化学
 賞を受賞されたPeter Agre教授をはじめとして、構造生理学分野における代表的な研
 究者(海外22名、国内10名)をお招きしてご講演いただきます。

 また、ポスター発表による意見交換の場も設けております。このような世界をリード
 する研究者が一堂に会する機会は他にはありませんので、奮ってご参加ください。


お問い合せ先:
 名古屋シンポジウム事務局
 TEL:052-747-6794


Email:sp.hotta(at)cespi.nagoya-u.ac.jp
迷惑メール対策のため、メールアドレスの(at)を@に置き換えてください。 (Please use at sign instead of (at).)


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