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2013年12月10日 掲載 (Published 12/10/2013)


本学会会員の安藤 敏夫 氏が第33回島津賞、野地 博行 氏が第30回井上学術賞を受賞

12月5日、安藤 敏夫 氏(金沢大学理工研究域数物科学系・教授 )が以下の業績により、第33回(平成25年度)島津賞を受賞することが発表されました。 また、同月10日、野地 博行 氏(東京大学大学院工学系研究科・教授)が以下の業績により、第30回(2013年度)井上学術賞を受賞することが発表されました。

◆第33回(平成25年度)
島津賞
安藤 敏夫 氏「高速原子間力顕微鏡の開発とそのタンパク質分子への適用に関する研究」




詳細は、財団のホームページをご確認ください。
URL:http://www.shimadzu.co.jp/ssf/jusyo.html


◆第30回(2013年度)井上学術賞
野地 博行 氏 「ATP合成酵素に関する1分子生物物理学的研究 」




詳細は、財団のホームページをご確認ください。
URL:http://www.inoue-zaidan.or.jp/b-01.html?eid=00022