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松浦 友亮 氏(大阪大学)の研究グループが、ナノポアを形成する人工膜タンパク質をデザインし、その構造・機能の解析に成功

2020年08月28日 プレス

松浦 友亮 氏(大阪大学)の研究グループが、ナノポア(ナノサイズの細孔)を形成する人工膜タンパク質をデザインし、その構造・機能の解析に成功しました。

https://www.eng.osaka-u.ac.jp/wp-content/uploads/2020/08/2e0a4002257b8b2ad5e74c1e810b14cf.pdf


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